院長ぎっくり腰経過観察~その後4日目から10日目~

院長ぎっくり腰経過観察~その後4日目から10日目~

こんばんは!ボディケア整骨院の奥平です。

前回までは受傷後から72時間までの流れです。急性期というもの。

今回は4日目以降の亜急性期(現在では正しい用語ではないようですが、慢性期でもないためニュアンスで伝わればと思います。)

1月20日(4日目)72時間経過後、関節部痛が落ち着くが、鈍痛感、おしりの外側、ふとももの外側がパンパンな感じ。頭洗う時や洗顔、歯磨き、うがいなどで今までがに股ででの前かがみから負担の蓄積の限界がきます。

21日(5日目)80%良好なイメージ。ズボンの履く動作ももうちょっと。靴下はまだ大変でした。

骨盤周辺の色んななにかの筋肉が鈍痛感が残存してる感覚。痛いわけではい。この頃にはもう虚脱感が起きることもありませんでした。

24日(丸1週間)痛み消失。完璧にスッキリとまではいかない。重たさのみ残存感あり。

25日以降、靴下を無意識に履けるようまで改善。

不意のくしゃみ、つまづき、走る動作等、まったく問題なく現在1/28日に至る。

※あくまでの私のぎっくり腰経過観察の内容です。個人差や生活環境、症状の度合いによりますので、参考になるかはわかりませんが、書いてみました。

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